物欲な人

 
 

ゆ〜き〜

  1. 19:01:12
昨日は夕方から雪が降った、東京と言っても八王子は山に近いし盆地状の地形により冬は寒く夏は暑い。
その為、ニュースで都内の降雪量が報道されるよりは確実に多く積もる。
まあ雪国の人にしたら微々たる量ではある。

降った日はいいが、問題は翌日の朝、凍結して滑りやすい。
バイク通勤なので危険だが、幸いにも今日は休み!(^o^)丿
ということで慣れぬ雪かきして腰が疲れた。(^^ゞ

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相撲について

  1. 18:47:37
1月場所は把瑠都が初優勝をして幕を閉じた。
国技館の優勝力士の写真額?も全て外国人力士となり寂しい限りだが、時代の流れだからしょうがない。
別に外国人力士ばかりでも国技の伝統を理解し守ってくれるのなら構わない。
把瑠都は恵まれた体力で相撲の技術さえ習得してしまえば横綱の地位も手に入るだろうが、まだ好不調の波が大きいというか大きくて力があるゆえに相撲内容が粗い。
明るく冗談も言うので個人的には好きな力士なので応援したい。

さて本題は外国人力士がどうのこうのというのではなく、立会いについてである。
相撲の場合は仕切りの繰り返しでお互いが徐々に呼吸を合わせて立ち会うものと理解しているが、最近の力士は自分勝手な間合いで仕切りを繰り返し呼吸を合わせる素振りなど一向に伺えない。
その結果、立会いでは呼吸が合わず「待った」が多い。
相撲の勝負は立会いでかなり左右されるので誰しも自分のタイミングで立ちたいと思うのはわかる。
だが、片手を付いて合わせようとしている相手に対し、両手を中々付かず自分のタイミングでいきなり両手を付いて立ち会うのは卑怯ではないか?
相手に合わせない力士で記憶にあるのは千代の富士と対戦した大乃国、先代の親方の指導と思われる佐渡ヶ嶽部屋の力士全員、最近では大関に昇進したばかりの稀勢の里の立会いが気に入らない。
以前にも書いたことがあるが、稀勢の里は日本人では横綱に一番近い存在であることは認めるが立会いと顔が嫌い。(^^ゞ
顔は個人の好みの問題なのでどうしようもないが立会いは是非正々堂々としたものに改めて欲しい。
しかしTV解説者の誰一人指摘してないから問題があるとは思われていないだろうから無理かな?

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勝手にグッドデザイン賞

  1. 18:57:15
年末始は忙しく休みが取れないのでネタが無い。(^^ゞ

デジカメでデザインがいいのは自分的には以下の2機種になる。
まずはキヤノンのTX1

小型だが塊感がありずっしり重い、男心をくすぐるガジェット感。
やや古いので高感度は苦手だが、明るい日中屋外なら綺麗に撮れる。
10倍ズームで動画も当時としては優秀でマクロも結構いける。
デジカメは数多く購入しては売り飛ばしているがこの機種は手放すつもりはない。

次はペンタックスのS1

こちらは現在でも新品で入手できるが生産終了による処分価格で市場では6〜7000円と安価で買える。
ボディカラーはブラック・クローム・グリーンの3色でどれも美しい!
画像はブラックでスイッチオンにするとレンズがせり出すのだが、レンズ鏡筒が赤くなっており抜かりが無い。
クロームは鏡筒は黒のまま、グリーンは鏡筒もグリーンとなっている。
このデジカメはデザインのみで買うべきであり、写りについてあ〜だこ〜だ言ってはいけない。
難点はボディが綺麗すぎてブラックとクロームに関しては指紋が目立ってしまうことにある。
まあ使わずに飾っておくのもいいか。(^^ゞ
また現在の処分価格なら3色コンプリートしても普通のデジカメ1台分で済むので気に入った方はチャレンジしてみてはいかがだろう?(爆)

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