物欲な人

 
 

ぎっくり腰

  1. 18:03:47
先週お袋が重い物を持ち上げようとしてぎっくり腰になった。
整骨院に連れて行ったが先生は5〜6日安静にするようにとの事。
と言うことで仕事から帰ると夕飯の支度をする日々が続いている。
お袋は好き嫌いが無いので何を出しても文句を言わないが、毎日の事となると面倒だ。
さて今夜は何を造ろうか?

トラックバック (-)     コメント 2
 
 
 
 

相撲について

  1. 18:47:37
1月場所は把瑠都が初優勝をして幕を閉じた。
国技館の優勝力士の写真額?も全て外国人力士となり寂しい限りだが、時代の流れだからしょうがない。
別に外国人力士ばかりでも国技の伝統を理解し守ってくれるのなら構わない。
把瑠都は恵まれた体力で相撲の技術さえ習得してしまえば横綱の地位も手に入るだろうが、まだ好不調の波が大きいというか大きくて力があるゆえに相撲内容が粗い。
明るく冗談も言うので個人的には好きな力士なので応援したい。

さて本題は外国人力士がどうのこうのというのではなく、立会いについてである。
相撲の場合は仕切りの繰り返しでお互いが徐々に呼吸を合わせて立ち会うものと理解しているが、最近の力士は自分勝手な間合いで仕切りを繰り返し呼吸を合わせる素振りなど一向に伺えない。
その結果、立会いでは呼吸が合わず「待った」が多い。
相撲の勝負は立会いでかなり左右されるので誰しも自分のタイミングで立ちたいと思うのはわかる。
だが、片手を付いて合わせようとしている相手に対し、両手を中々付かず自分のタイミングでいきなり両手を付いて立ち会うのは卑怯ではないか?
相手に合わせない力士で記憶にあるのは千代の富士と対戦した大乃国、先代の親方の指導と思われる佐渡ヶ嶽部屋の力士全員、最近では大関に昇進したばかりの稀勢の里の立会いが気に入らない。
以前にも書いたことがあるが、稀勢の里は日本人では横綱に一番近い存在であることは認めるが立会いと顔が嫌い。(^^ゞ
顔は個人の好みの問題なのでどうしようもないが立会いは是非正々堂々としたものに改めて欲しい。
しかしTV解説者の誰一人指摘してないから問題があるとは思われていないだろうから無理かな?

トラックバック (-)     コメント 2
 
 
 
 

ハイブリッドカーの運転手

  1. 18:57:55
ネタが無いのでボヤキです。
思いっきり主観で書いてますので気分を害されるかもしれませんがあしからず。

ハイブリッドカー(特にプリウス)というジャンルの車に乗ってる人の私なりのイメージです。
この手の車に乗ってる人は基本的にはエコなどには興味は無く、単にガソリン代が安く済むから乗っているだけだ。
ただ対面的にはそれでは恥ずかしいので「私は地球の温暖化を止めるべく環境に優しい、同クラスのガソリン車より割高ではあるがハイブリッドカーに乗ってます」ということにしている。
事実環境の事を真剣に考えているのなら公共機関&自転車or徒歩で済ますべし!
ハイブリッドカーなんて環境に優しくも何とも無く、ガソリン&電気を消費することに変わりない。

また、その運転の仕方についてもセコイ性格が現れている。
スピードは普通だが、信号が赤に変わりそう・変わる時は躊躇無く信号を通過する。
先が渋滞していて信号に進入すると左右の車線から邪魔になるのが分かっていても進入して少しでも前の車に接近する。
これらは前に行かないとガソリンを多く消費してしまうという恐怖観念があるからではないかと考える、実にセコイ。

ハイブリッドカーのバッテリーってどの位持つんだろう?
普通のバッテリーでは無いから交換するとなるとかなりの費用が掛かるはずだ。
交換する前に車を買い替えるなら別だが、ある程度の年数を乗るとして購入時の割高価格&バッテリーの交換代を低燃費でペイできるのだろうか?
まあどうでもいいか。

トラックバック (-)     コメント 6
 
 
ホームへ
ホーム

copyright © 2006
Powered By DTIブログ
allrights reserved